アルコール浣腸について
※This sentence is Japanese.
アルコール系の浣腸と聞いて先ずネットで広がっている噂は「入れると死ぬ」ですね。
アップしてある動画のコメントを翻訳してみても「死んじゃうよ!」って書いてくれる方も居て何となくウザいのでw書いてみます。
実際私達は30年程アルコール浣腸を常習的に行っていますが当然ながら死んでいません。
しかし実際に死んでいる方も居ることは事実で、これはアルコール濃度の濃い酒 つまりアルコール度数の高い酒を浣腸することにより死に至ったと言うしかありません。
他にもアジア人種特有の下戸(アルコールの処理が出来ない体)の方はお酒を少しでも飲むだけで死に至る場合がありますので浣腸してはいけません。
強い酒も最高で25度程度に控えるべきですが慣れてくると強い刺激も欲しくなり入れてみたくなるものです。
私や妻の場合ですが38度のブランデーは入れても5分以内に排泄し洗浄、またはアルコール度数が10度以下になるよう水を追加して薄める場合は問題が無いようです。
しかし、50cc程度でも5分以上排泄しないでいると腸の粘膜が爛れるのか腸内出血を起こし、3日ほど血の混じった下痢に悩まされます。
以下は過去に無理をした例
・赤ワイン(10度)を1リットル浣腸
30分程度で酩酊し記憶をなくし泥酔、二日酔い、泥酔時漏らしたこと数回
・ウイスキー(42度)を200cc浣腸
10分程度で酩酊し即泥酔、暫くして激しい嘔吐、数日下血が止まらない
・スピリタス(95度)を30cc浣腸
体が拒否、即排泄、数日下血が止まらない
とにかく強い酒や弱くても入れ過ぎは体に対する負担が大き過ぎますので要注意です。
それに勃起しなくなりますしプレイ続行不可能に繋がりますので折角の時間が台無しになるリスクが大きいです。
私達は15度未満の酒を使う場合は700cc以下に止めプレイを優先するなら私が300cc以内で妻が400cc以内としています。(妻の方が酒に強いです)
また醸造酒と蒸留酒で同じ度数でも酔い方が変わりますし、アルコール添加剤の善し悪しでも変わります。
何より個人差もあり体調によっても大きく変化しますので徐々に試した方が間違いはありません。
でもね、慣れてくると絶対に強い酒を入れたくなるものです。
一度入れてみると分かりますが強い酒の刺激はある意味快感で、入れてはいけない物を入れてしまった被虐感は自分を陶酔させるに十分な魔力を持っています。
どうしても危険を冒したい方は入れた酒の度数が10度以下になるよう水で即座に薄めるか、即排泄し腸内洗浄を十分に行いましょう。
入れて直ぐは刺激に体が反応しますが1分程度で麻痺し刺激は消えてしまいますので、その先には酩酊するだけで面白味は無いと言っておきます。
私達が行為にアルコール浣腸を取り入れている一番の理由は性行為に対しての想いの解放です。
普通に口から飲む場合は無い事なのですがアナルから飲むことで互いに性癖に対して嘘隔たり無く正直に向き合えます。
また妻の場合はフェラが普段とは全然違い風俗嬢より上手くなり、本人も疲れないし顎が痛くならないと言っていますが調子に乗って頭を振っているとヘベレケになります。
入れるペースは一気に入れてしまう場合もありますし時間を掛けて数回に分ける場合もあり、前者はプレイを優先する場合で後者はマッタリと乳繰り合いたいときと、どちらもプレイで使い分けています。
他には妻が排泄系や我慢系の浣腸プレイは嫌いだったのですが好きになった事で、これは私達のプレイにとって大きな恩恵をもたらしたと思っています。
悪い点を上げれば、やはり互いに追加に対する欲求が抑えられなくなり、ただの酔っ払いになってしまう場合も多いって事ぐらいかな?
せっかくラブホに来たのに半日は寝ていた・・・なんて事もありましたから・・・
それから続けていれば必ず慣れも発生し初期は私も最初の100cc入れたときには必ず直腸にキュンとした刺激があったのですが今はワイン程度では出なくなりました。
妻は今でも浣腸直後の刺激に耐えるためギュッと強く抱締められるのが好きです。
それから最近のマイブームは夏限定ですがクラッシュアイスを限界までアナルに詰め込んで25度程度焼酎を浣腸する焼酎ロック浣腸です。
大小様々な氷(小粒なのは使わない)を少し表面だけ溶かして小さい順に入れていくのですが、時たま大きいのになると「入るのか?」って物も出て来ますが意外と入るもので、限界まで入れられると下腹部を動かすだけで前立腺がゴリュゴリュされて気持ちいいのです。
焼酎を浣腸するときも先に説明したキュンとした快感もあり徐々に水と混ざって薄まってほろ酔いになっていくのも悪くない感じです。
また妻の場合は入れたまま膣に挿入すると圧迫感が半端ないと申していますが膣と直腸は薄い膜で隔たれているだけですので私の方が快感だったりします。
中も冷え冷えで気持ちいいので暑い夏には最適のプレイとハマっています。
(氷をアナルに入れると血圧が低下しますので要注意ですがアル浣してる時点で・・・ねぇ)
それから、もう一つ注意点を上げておきますが〇〇上戸って方は注意が必要かも知れません・・・
・笑い上戸 プレイが面白系になる可能性
・泣き上戸 日頃の不平や不満が爆発する可能性
・怒り上戸 2度とやりたくなくなるでしょう
・酒乱 考えたくもありません
どんなプレイでも言える事ですが最初から限界を超えて嫌な思いをすると2度とやりたくなくなるものです。
徐々に徐々にプレイを重ねることが一番の近道だと私は思います。
最後にアルコール浣腸でお亡くなりになった有名な事件についてですが、日本国内で起こったのは限度知らずだと思います。
聞きかじりで危険な行為をすれば不幸な事故は必ず起こると思います。
しかし「妻が夫に」の場合は常習者であり慣れも知識もあったにも拘わらず、と考えると欲求のエスカレートか業と許容量を超えて入れたかの2パターンに絞れると思います。
前者は先の説明でなんとなく理解いただけると思いますが、後者は事故死として処理できるわけですよね。
あくまでも推察でしかありませんが保険金は降りるのでは?
という事は・・・プレイに見せかけた殺人?または自殺とならない自殺?
しかし、常習者であれば対処法は知っていてもおかしくはないと考えると・・・自殺説?
今となっては知る由もないですが常習者だからこそ分からないでもない気がします。
アルコール系の浣腸と聞いて先ずネットで広がっている噂は「入れると死ぬ」ですね。
アップしてある動画のコメントを翻訳してみても「死んじゃうよ!」って書いてくれる方も居て何となくウザいのでw書いてみます。
実際私達は30年程アルコール浣腸を常習的に行っていますが当然ながら死んでいません。
しかし実際に死んでいる方も居ることは事実で、これはアルコール濃度の濃い酒 つまりアルコール度数の高い酒を浣腸することにより死に至ったと言うしかありません。
他にもアジア人種特有の下戸(アルコールの処理が出来ない体)の方はお酒を少しでも飲むだけで死に至る場合がありますので浣腸してはいけません。
強い酒も最高で25度程度に控えるべきですが慣れてくると強い刺激も欲しくなり入れてみたくなるものです。
私や妻の場合ですが38度のブランデーは入れても5分以内に排泄し洗浄、またはアルコール度数が10度以下になるよう水を追加して薄める場合は問題が無いようです。
しかし、50cc程度でも5分以上排泄しないでいると腸の粘膜が爛れるのか腸内出血を起こし、3日ほど血の混じった下痢に悩まされます。
以下は過去に無理をした例
・赤ワイン(10度)を1リットル浣腸
30分程度で酩酊し記憶をなくし泥酔、二日酔い、泥酔時漏らしたこと数回
・ウイスキー(42度)を200cc浣腸
10分程度で酩酊し即泥酔、暫くして激しい嘔吐、数日下血が止まらない
・スピリタス(95度)を30cc浣腸
体が拒否、即排泄、数日下血が止まらない
とにかく強い酒や弱くても入れ過ぎは体に対する負担が大き過ぎますので要注意です。
それに勃起しなくなりますしプレイ続行不可能に繋がりますので折角の時間が台無しになるリスクが大きいです。
私達は15度未満の酒を使う場合は700cc以下に止めプレイを優先するなら私が300cc以内で妻が400cc以内としています。(妻の方が酒に強いです)
また醸造酒と蒸留酒で同じ度数でも酔い方が変わりますし、アルコール添加剤の善し悪しでも変わります。
何より個人差もあり体調によっても大きく変化しますので徐々に試した方が間違いはありません。
でもね、慣れてくると絶対に強い酒を入れたくなるものです。
一度入れてみると分かりますが強い酒の刺激はある意味快感で、入れてはいけない物を入れてしまった被虐感は自分を陶酔させるに十分な魔力を持っています。
どうしても危険を冒したい方は入れた酒の度数が10度以下になるよう水で即座に薄めるか、即排泄し腸内洗浄を十分に行いましょう。
入れて直ぐは刺激に体が反応しますが1分程度で麻痺し刺激は消えてしまいますので、その先には酩酊するだけで面白味は無いと言っておきます。
私達が行為にアルコール浣腸を取り入れている一番の理由は性行為に対しての想いの解放です。
普通に口から飲む場合は無い事なのですがアナルから飲むことで互いに性癖に対して嘘隔たり無く正直に向き合えます。
また妻の場合はフェラが普段とは全然違い風俗嬢より上手くなり、本人も疲れないし顎が痛くならないと言っていますが調子に乗って頭を振っているとヘベレケになります。
入れるペースは一気に入れてしまう場合もありますし時間を掛けて数回に分ける場合もあり、前者はプレイを優先する場合で後者はマッタリと乳繰り合いたいときと、どちらもプレイで使い分けています。
他には妻が排泄系や我慢系の浣腸プレイは嫌いだったのですが好きになった事で、これは私達のプレイにとって大きな恩恵をもたらしたと思っています。
悪い点を上げれば、やはり互いに追加に対する欲求が抑えられなくなり、ただの酔っ払いになってしまう場合も多いって事ぐらいかな?
せっかくラブホに来たのに半日は寝ていた・・・なんて事もありましたから・・・
それから続けていれば必ず慣れも発生し初期は私も最初の100cc入れたときには必ず直腸にキュンとした刺激があったのですが今はワイン程度では出なくなりました。
妻は今でも浣腸直後の刺激に耐えるためギュッと強く抱締められるのが好きです。
それから最近のマイブームは夏限定ですがクラッシュアイスを限界までアナルに詰め込んで25度程度焼酎を浣腸する焼酎ロック浣腸です。
大小様々な氷(小粒なのは使わない)を少し表面だけ溶かして小さい順に入れていくのですが、時たま大きいのになると「入るのか?」って物も出て来ますが意外と入るもので、限界まで入れられると下腹部を動かすだけで前立腺がゴリュゴリュされて気持ちいいのです。
焼酎を浣腸するときも先に説明したキュンとした快感もあり徐々に水と混ざって薄まってほろ酔いになっていくのも悪くない感じです。
また妻の場合は入れたまま膣に挿入すると圧迫感が半端ないと申していますが膣と直腸は薄い膜で隔たれているだけですので私の方が快感だったりします。
中も冷え冷えで気持ちいいので暑い夏には最適のプレイとハマっています。
(氷をアナルに入れると血圧が低下しますので要注意ですがアル浣してる時点で・・・ねぇ)
それから、もう一つ注意点を上げておきますが〇〇上戸って方は注意が必要かも知れません・・・
・笑い上戸 プレイが面白系になる可能性
・泣き上戸 日頃の不平や不満が爆発する可能性
・怒り上戸 2度とやりたくなくなるでしょう
・酒乱 考えたくもありません
どんなプレイでも言える事ですが最初から限界を超えて嫌な思いをすると2度とやりたくなくなるものです。
徐々に徐々にプレイを重ねることが一番の近道だと私は思います。
最後にアルコール浣腸でお亡くなりになった有名な事件についてですが、日本国内で起こったのは限度知らずだと思います。
聞きかじりで危険な行為をすれば不幸な事故は必ず起こると思います。
しかし「妻が夫に」の場合は常習者であり慣れも知識もあったにも拘わらず、と考えると欲求のエスカレートか業と許容量を超えて入れたかの2パターンに絞れると思います。
前者は先の説明でなんとなく理解いただけると思いますが、後者は事故死として処理できるわけですよね。
あくまでも推察でしかありませんが保険金は降りるのでは?
という事は・・・プレイに見せかけた殺人?または自殺とならない自殺?
しかし、常習者であれば対処法は知っていてもおかしくはないと考えると・・・自殺説?
今となっては知る由もないですが常習者だからこそ分からないでもない気がします。
7 years ago
コメントありがとうございます。
>アルコール浣腸は直腸粘膜から一気に吸収され、全身に回るという事、胃よりも水分(アルコール)吸収率が高い事から危ないとされていますね。
そう、これもネット上で出回っているアル浣に対する謎理論の一つですね。
胃は確かに水分を吸収しないのですがアルコールは吸収します。
これは経験からの持論なのですがワイン100ccを一気に口から飲んだ場合と浣腸した場合、酔う事だけの感覚は同じに感じます。
また口から酒を飲む場合は適度に時間を掛けて飲むわけですが、妻と私でワインボトル2本(750cc×2)を開けたくらいで凄く酔っぱらった状態になり量で言えば浣腸したときと粗同じって事になります。
体内に入れてる量は同じなので当然と言えば当然なのですが、飲むピッチや量で酔い方が違うのと一緒と思われます。
それから大腸は粘膜の面積が広いので大量に浣腸した場合は吸収率も段違いって事で「一気に吸収される」って理論がピックアップされたのかな?なんて考察しています。
簡単に言ってしまえば一気飲みはどちらから飲んでも危険って話ですねw
何より口からの飲酒は気持ち悪くなったら吐くという自然現象が発生しますが、アル浣は出す気が無ければ体内に留まりっぱなしに出来ますので、その点は悪酔いしたと感じたら直ぐに排泄を心掛けています。
過去に安酒入れて二人して酷い目にあったこともありますのでw
それからドナンと123エネマですが、どちらも経験してまして今でも塩マグは大量に残っています。
確かに灼熱感はあるのですが思ったほどの効果が出なかったのが大きな理由で私達のプレイではボツとなったアイテムでした。
刺激だけで言えばクエン酸とグリセリンの混合液の方が辛く感じ、お仕置き的な浣腸で使っていました。
私もどちらかと言うとじんわり派だとは思いますが流石に5%では体が反応しないところまで来てしまっているようです。